「頑張ろう」は最高のポジティブワード

今日は、9〜10月に受講していた

南城久美子さんの自分ブランドプロデュースコースの

同期メンバーでランチ会をしました!

 


会場は、東京駅にあるサンス・エ・サブール。

平日にランチコースをゆっくりいただけるって、幸せだ♡

 

 

誰かと話す時間・誰かの話を聞く時間って

「自分を知れる絶好のチャンス」だと思っていて、

もうこれは、ついやってしまう癖なんだけど

リアルタイムで自分を俯瞰します。

少し離れたところから、自分で自分を見る感じで。

 

なので、特に大人数で話す場にいると

俯瞰と咀嚼にも頭を使うから、

会話に入る余裕がなくて

口数が少なくなる傾向にあります(笑)

 

 

 

それで、今日いちばん感じたのは、

「私ももっと頑張ろう」ってこと。

 

状況やペースや目標は違えど、

確実に全員が前に進んでいたし、

9月に出会った時に比べて

みんなそれぞれに”芯の強さ”を感じたんですよね。

 

そのたくましさに、

「私も、もっとできるはず!」と背中を押されました。

 


 

 

「頑張ろう」って、苦しいイメージですか?

 

自分が叶えたい理想が明らかになって、

そこにはまだ至ってないことに気づいて、

理想に向かって前に進むことが「頑張ること」だから、

私にとってはすごくポジティブな言葉です。

 

叶えたい夢や欲しいモノのためだったら、

その過程が例え大変であっても

それは”必要不可欠”なことであって、

すぐに諦めて逃げ出したりしない。

 

大変なとき、その瞬間は「しんどいわ〜」と思っても

結果的にまるっと全部”充実感”に変わります。

 

だから、私の中では

「頑張ること=楽しいこと」なんですよね。

 

 

誰かに強制された(と思い込んでる)ことや

”やらなきゃいけない”と思ってしまうことは、

そりゃあ辛いし苦しいし、逃げたくなる。

 

「なんでこんなことやらなきゃいけないんだろ…」

「面倒くさいな〜大変だな〜」

ネガティブワードが浮かんできてしまったときに

それをいかに前向きワードに転換できるか、が運命の分かれ道。

 

「やるorやらない」を選ぶんじゃなくて

「やる」の一択で”当たり前に”動けるかどうか、が圧倒的な差を生む。

 

 

 

 

自分の人生、主体的に目的意識を持って生きなきゃ絶対損!

 

だから、頑張りましょう♡

 

 

お知らせ

夫婦共同ブログ『夫婦起業〜仕事も家事もコラボする生き方』更新中!

サイトはこちら

 

 

初の著書『OLやめてみませんか?』発売中!

【30代からの働き方に悩む全ての女性へ】

満員電車のストレス、やりがいのない仕事、頑張っても上がらないお給料、面倒な人間関係……限られた収入と週末のために、平日を我慢していませんか?やる気なし・目標なし・自信なしの元事務職OLが、働き方を模索し辿り着いた「起業のリアル」をお伝えします。

ご購入はこちら