「頑張らない」という言葉の綾

私は「頑張る」の言葉の概念や基準値に

個人差があると思っているので、

誰かの「頑張ってる」という言葉も

「頑張らなくていいんだよ」の言葉も

鵜呑みにしないようにしています。

 

 

「レジリエンス」という言葉を

つい最近、知りました。

 

▶︎「レジリエンス」の定義
「困難な環境にもかかわらずうまく適応する過程、能力及び結果」

 

 

今読んでいるこちらの本

『仕事でチャンスに強い人は、レジリエンスを高めている』では、

「逆境力」「立ち直る力」「柔軟性」というような

言葉でも表現されています。

 

 

私は最近、

「動じない」「冷静」と言ってもらえることが

増えたのですが、私は副業や独立後の仕事を通じて

「レジリエンス」が養われたからだ!と思いました。

 

私が大事にしていること、そして伝えたいことは

この言葉に集約されているのかもしれません。

もっと勉強して、発信を深めよう。(ドキドキ)

 

 

 

最後に、著書に書かれている

【「レジリエンス」を下げているNG行動】を

一部抜粋して、シェアします。

 

■調子がいいとがんばれるけど、結果が出ないとがんばれない
■感情的な反応をしてしまう
(嫌なことがあるとすぐ感情的になって、切り替えられない)
■「他責思考」をしてしまう
(他人や体調のせいにしてすぐ言い訳する)
■失敗を振り返ろうとしない
■「効率」を最重要視してしまう
(無駄な努力はしたくない。ラクをしてうまくやろうとする)

 

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